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8月2日(金)14:00〜16:30「生と死を知る日【第1部】『かみさまとのやくそく』上映会 /【第2部】『臨死体験者 木内鶴彦氏講演会』」in 多摩市

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― 生と死を知る日 ―

人は生まれ、死んでゆく・・・

永遠に繰り返される命の巡りについて、人はどこから来てどこへ行くのか魂に終わりはあるのか、人間の本質とも言える根源的な問いに、真実が語られる機会はそう多くはありません。

生まれる前の記憶を持つ子供達の記録 や、3度も死んで生き返った経験を持つ方 の生の声を聴き、生きること・死ぬことについて、改めて考え、感じ、語りあってみませんか?

【第1部】は、荻久保則男監督の ドキュメンタリー映画『かみさまとのやくそく』を上映 し、荻久保監督と共に「生きること」について語り合う機会を。

【第2部】は、彗星探検家で、臨死体験者の木内鶴彦氏の講演 で「死ぬこと」を知り、荻久保監督とのコラボトーク で、更に「生と死」について考察を深め、語り合う機会を持っていきます。

クリスタルボウルの奉納演奏 で、言葉や思考を超えた変性意識も体験してください(^^♪

生と死のメカニズムを知る ことで、今この地球で 生きることの意味が明確に なり、より 充実した生き方にシフトするきっかけ となれば嬉しいです(^^♪


【 第1部 】 ( 午前 )

☆ 映画『 かみさまとのやくそく 』上映会 ☆

◆日時 2019年8月2日(金) (開場 9:30)10:00 〜 12:00

【 第2部 】 ( 午後 )

< 前半 >
☆ 『 臨死体験者 木内鶴彦氏 講演会 』
< 後半 >
☆ 『 木内鶴彦氏 & 荻久保則男監督 トークライブ 』

◆日時 2019年8月2日(金) (開場 13:30)14:00 〜 16:30

◆場所 東京都摩市立 関戸公民館 8階 ヴィータホール
    京王線「聖蹟桜ヶ丘駅」徒歩約3分
    〒206-8666 東京都多摩市関戸4-72 
   ・地図
   ・アクセスマップ
   ・各階図面

◆参加費 【第1部】 2500円
     【第2部】 3500円
     【1部・2部通し】 5000円


◆タイムスケジュール


【 第1部 】

9:30 開場
10:00 開演 荻久保監督ご挨拶 & クリスタルボウル奉納演奏
10:20 映画『 かみさまとのやくそく 』上映
12:00 荻久保則男監督トーク & シェアタイム
12:30 終演・休憩

【 第2部 】

13:30 開場
14:00 開演 木内鶴彦氏講演
15:30 休憩
15:50 木内鶴彦氏 × 荻久保則男監督 クロスライブトーク & シェア会
16:30 終演

★プロフィール(出演順)

・荻久保則男 監督

株式会社 熊猫堂(くまねこどう)代表取締役。
東京インターナショナル・スタニスラフスキー・アカデミー 映像コース講師。
映像スタッフとしてのキャリアは30年以上にわたり、劇映画やドキュメンタリー番組などの照明、録音、撮影担当としてたくさんの作品に関わってまいりました。

< 監督作品 >
ドキュメンタリー映画「かみさまとのやくそく」(2013年)
東京/UPLINKと大阪/シアターセブンでロングラン公開
2014年 LAジャパンフィルムフェスティバルに招待上映。
2015年 新人監督映画祭、船堀映画祭にて招待上映。
2016年 「かみさまとのやくそく」新バージョン公開開始
2016年 「田辺鶴瑛の『介護講談』(2016年)
2017年 「田辺鶴瑛の『介護講談』」L.A ジャパンフィルムフェスティバルにて最優秀ドキュメンタリー賞を受賞
2019年 「かみさまとのやくそく」あきた十文字映画祭にて招待上映。

< プロデュース作品 >
ドキュメンタリー映画「どいしゅうさんの ひかりの国のおはなし」(2015年)
東京 / ユジク阿佐ヶ谷、長野 / シネマポイント、大阪 / シアターセブンにて劇場公開。

ドキュメンタリー映画「田辺鶴瑛の『介護講談』」(2016年)

< 撮影担当作品 >
映画「不食の時代〜愛と慈悲の少食〜」(監督:白鳥哲)2010年
映画「祈り〜サムシング・グレートとの対話〜」(監督:白鳥哲)2012年
2012年スペイン/マルベーリャ国際映画祭ベストドキュメンタリー賞、NYマンハッタン国際映画祭ベストグローバルドキュメンタリー賞、2013年カリフォルニア・フィルム・アワード受賞

< 照明担当作品 >
映画「暗殺者」(監督:竹内雅俊)1997年イタリア/サレルノ国際映画祭特別賞受賞 1998年ロシア/サンクトペテルブルク国際映画祭正式出品
映画「L'Ilya イリヤ」(監督:佐藤智也)2001年モントリオール国際ファンタスティック映画祭短編部門審査員特別賞受賞

< 録音担当作品 >
ドキュメンタリー映画「クラシコ」(監督:樋本淳)2010年
映画「神様、パン買って来い!」(監督:堀井彩)2013年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭出品
映画「サンセットドライブ」(監督:樋本淳)2015年映画『かみさまとのやくそく』予告編(ダイジェスト版 約1分58秒)

・木内鶴彦氏

1954年6月4日、長野県南佐久郡小海町出身。
6歳の頃から星や宇宙に興味を持ち始める。

小学3年の時に虫メガネのレンズを使った自作の望遠鏡を作り、月や惑星の観測を始める。
小学5年時に初めて池谷・関彗星を観測。
それ以来、彗星に興味を持つようになる。
その後学生時代には、天文同好会を中心に活動。

その後航空自衛隊に入隊し、飛行運行管理者(ディスパッチャー)として、茨城県百里基地に所属。
しかし、生死をさまよう病気をしたことから、新らたな人生観に気付き、航空自衛隊を退官。
その後、地元・長野県に戻り天体観測を続ける。

天体観測を通じて、環境問題に取り組むようになる。
また、天体観測の理論を応用した、新たな廃棄物処理システム「太陽光炭素化システム」を開発。
2008年に特許(特許第4102862号)を取得し、研究を行いながら講演会にも積極的に登壇している。

略歴
1990年 3月 チェルニス・キウチ・ナカムラ彗星(1990b)を発見。
1990年 5月・8月 日本天文学会・東亜天文学会より「新天体発見功労賞」を受賞。
1990年 7月 ツチヤ・キウチ彗星(1990i)を発見。
1991年 1月 メトカーフ・ブリューイントン彗星(1991a)を再発見。
1991年 5月・7月 日本天文学会・東亜天文学会より「新天体発見功労賞」を受賞。
(二つの彗星を見つけたことで両方受賞)
1992年 9月 スイフト・タットル彗星(1992t)を再発見。
1993年 5月・8月 日本天文学会・東亜天文学会より「新天体発見功労賞」を受賞。
1994年 11月 国際天文連合(IAU)より、スイフト・タットル彗星再発見の功績を認められ、小惑星(5481)に「木内」と命名される。
1995年 11月 『宇宙の記憶』出版。
2001年 6月 「Stereo Future」(製作・配給=東北新社 監督:中野裕之)に出演。
2003年 4月 『生き方は星空が教えてくれる』出版。
2004年 1月 長野県佐久市(旧望月町)に北八ヶ岳天文台を設立。
2008年 4月 太陽光炭素化システムの特許(特許第4102862号)取得。
2010年 6月 東久邇宮文化褒賞受賞
太陽光炭素化炉、太古の水、彗星捜索等が評価された。

死後の世界を語る木内鶴彦さんの映像(ダイジェスト版 約6分)

・野村節子(司会 / クリスタルボウル演奏)

国立音楽大学声楽学科出身のヴォイスヒーラー、クリスタルボウル・ゆう琴奏者。
東京都新宿区歌舞伎町生まれ。
霊感の強い祖母の影響で、幼少時から神秘体験を重ねる。

1997年UFOとの遭遇をきっかけに更に深い精神世界への探求を開始。
アメリカのロバート・モンロー研究所にて体外離脱体験後、独自のワークを展開。

2013年東京から山梨県大月市に移住し、ピラミッドセンターを拠点に自然農の実践や様々なワークショップを企画している。

みんなの広場 代表、クリスタルボウルヒーラー、レイキマスター、ヴォイストレーナー、ヨガトレーナー、スピリチュアルテレビ水曜日朝のレギュラーMC。

オリジナルの誘導瞑想CD2枚の他、クリスタルボウルやオリジナルソングのCD3枚をリリース。
更にニューアルバム『けいそのひびき』に続いて、ニューアルバム 『 みんなMINA 』 を発売。創作活動も行っている。