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10月2日(日)14:00〜16:00「 ドキュメンタリー映画 『 あわひ 〜 いのち奏でる物語 』 〜 上映会 with ゆう琴 」 in 石垣島

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☆ ドキュメンタリー映画
『 あわひ 〜 いのち奏でる物語 』
上映会 with ゆう琴 ☆ in 石垣島


※妊婦さん 無料❣


不思議なご縁 に導かれて、あの百年に一度の大雪の日に、山梨のピラミッドセンターで出会わせて頂いた吉島陽子さん
その後何度も 『ココ!』 という大切な場面でご一緒する機会を頂き、お会いするたびに笑顔の輪が広がっていく、大好きな陽子さんが、素敵な映画を作ってくださいました♡

いのちの輝きを、深く優しいまなざしで見守る、吉島陽子監督の処女作品 です。

全国各地の上映会で大好評を博している、話題の ドキュメンタリー映画 です。

タイトルの 「あわひ」 とは、生と死のはざま 、そして 生死の尊さ
向かい合うものの “あいだ” を意味するものだそうです。
また、赤ちゃんが生まれたとき母親が抱く“ほのかな(淡ひ)”感覚 をあらわしたものでもあるそうです。

かつて 日本では、自宅で出産することがノーマルだった時代 がありました。
そこには、いのちの誕生を支える助産師のあたたかい手と家族のぬくもり がありました。

いのちが生まれる現場を、病院から自宅へと戻す選択をされた女性の 自宅出産の尊い記録 を、陽子さん独自の視点 で、美しい物語として紡いだこの映画 が、より多くの方の心と共鳴することを願っています。

上映後の 吉島監督のトークライブ もお楽しみ頂ければ幸いです。

私も僭越ながら、司会進行に加えて、手作りの楽器・ゆう琴とウタヒで音開き をさせて頂きますので、合わせてお楽しみ頂ければ幸いです。

◆日時 2022年10月2日(日) 13:30 開場 14:00 開演  16:00 終演

◆会場 石垣市民会館 会議室
     〒907-0013 沖縄県石垣市浜崎町1-1-2 
    アクセス 
・新石垣空港から車で約20分
・石垣港離島ターミナルから車で約15分
・東バス系統13 八重山病院線にて石垣市役所下車 

◆参加費 前売り 2500円(当日3000円)
     ※妊婦さん 無料❣

★キャンセル規定★

★=ストーリー = ★


宮城県に住む 助産師・須江孝子さん は、二度の癌を克服 した経験から学んだ 自然に即した助産術 で長年様々なお産に立ち合ってきました。
そして今度は徳島県の神山町へ。
自宅お産を希望する山下智子さんの助産をするためです。
お産の痛みと喜び。
それをあたたかく、また力強くサポートする須江さん。
映画はこの他、お母さん、子ども、助産師さん、末期癌患者の姿や声 をちりばめ、いのちの美しさ を紹介してゆきます。

★=スタッフ=

プロデューサー:吉岡 敏朗
監督:吉島 陽子

ナレーション:神代 知衣
音楽:原 淳子/あやとぶったん/成川 正憲/日向ぼっこ/大久保 貴寛/今井 てつ
メイン絵画:さがわ はるな
制作:Apple of Eyes
<予告編>

★★★ 吉島陽子監督のメッセージ★★★
20代の頃、10年近く幼稚園教諭をしていました。
もう子どもが大好きで大好きで全ての子が愛おしく、楽しい毎日でした。
子どもはみな豊かな”氣”を持っていますが、更にクラスに数人、とても ”氣” に満ちた子ども がいるのです。
とても クリエイティブで、集中力があり意思がはっきり伝えられる話をよく聞く、周りの子どもたちや大人たちもなにか魅了させられるものを持っている、生命力に溢れている のですね。
この子どもの根源 はどこにあるのか、と探求していましたら ”自然お産”(自宅や助産院での、赤ちゃんを主体とし自然の流れを汲んだお産)に辿り着いたのです。

自分の意思で、自分のベストなタイミングで生まれるいのち
誰もがそれを選択して生まれてきますが、それを 最大限にサポートする母親や家族や助産師の意識
そこには 素晴らしい氣づきと学びが宝の山よう にありました。
いのちを繋ぐみなさんと、とめどなく溢れるいのちの”喜び”を”悦び”へと感じ合い、共有したく映画にその思いを込めました
多くの方にご協力頂き撮影しました映像をこの度『つ・む・ぐ』『麻てらす』の吉岡映画監督にプロデュースして頂き、2021年4月より公開となりました。

『あわひ』とは生と死のはざま、また、いのちがいのちをいのちがけで生んだとき、そんな一大イベントにもかかわらず、すやすやと隣で眠る赤ちゃんをみたとき、多くの母親が抱く”あわひ(淡ひ)”な感覚を表現しました。
生も死も尊く美しいもの
ぜひ、いのちの奏で、ご一緒して頂けましたら幸いです★★★

≪ 【 プロフィール 】 ≫

《 プロデューサー:吉岡 敏朗 》
1956年 松江市出身。
大学で映画の監督法を学び卒業後様々なジャンルの映画・映像制作を行い、作品本数は300を超える。高校の頃より日々ヨガを実践、また福岡正信との出会いを契機に自然農法の援農も行うなど、ドキュメンタリー映画作法の原点には自然の哲理が息づく。
受賞歴多数。

<代表作>
●「つ・む・ぐ 〜織人は風の道をゆく〜」(2013年)
インドネシア 国際スピリチュアル映画祭 佳作
リッチモンド国際映画祭 佳作

●「麻てらす 〜よりひめ 岩戸開き物語〜」
ロンドン インディペンデント映画賞 佳作
パームスプリングス・カンナビス映画祭&サミット 入選
カナダ国際映画祭 優秀賞

《 監督:吉島陽子 》
幼稚園教諭9年。子どもの生きる力・笑顔を探求しているうちに”氣”や”お産”の世界と結びつく。
自身も野口整体を取り入れ男子を助産院にて出産する。
幼少期より”氣”を色で感じる能力があり、人や場所から感じとった色と光を表現した新感覚アートも制作。
日本発祥の直伝靈氣療法を通して何千人もの心身の改善に携わる。また170名以上の療法師を輩出。

《 司会・ゆう琴演奏&うた:野村節子 》
みんなの広場代表
国立音楽大学声楽学科出身のヴォーカリスト、クリスタルボウル・ゆう琴奏者。

小学3年生から大学2年まで、NHK東京放送児童合唱団に在籍し、テレビやラジオの音楽番組に出演。
国内の演奏旅行のほか、アジア・ヨーロッパの演奏旅行にも多数参加。
音楽大学卒業後は、音楽教室講師・合唱団指導・ボイストレーナーとして活動。

1997年UFOとの遭遇をきっかけに精神世界の探求を開始。
アメリカのロバート・モンロー研究所にて体外離脱体験後、独自のワークを開始。
2013年東京から山梨県大月市に移住し、ピラミッドセンターを拠点に自然農の実践や、様々なワークショップを企画開催。
2017年アメリカンインディアンの聖地・アダムス山の麓にてUFOと再コンタクトし、ECETI(地球外知的生命体との啓示的コンタクトセンター)代表のジェイムス・ギリランドさんを通してプレアデスのイニシエーションを受ける。
以後、宇宙的視野で活動をバージョンアップし、出会う方々の宇宙的側面を活性化し、地球で幸せに生きるためのサポートを行っている。

さらに2017年松果体を活性化し、炭素ベースからケイ素ベースへと進化する人類の身体を、物理的にサポートする『けいそのちから』(水溶性珪素水)の取り扱いを開始。
クリスタルボウルの倍音の響きと共に、人類の宇宙的覚醒を誘う活動を行っている。