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3月8日(土)18:30〜21:30 【夜の部】 「 胎内記憶を語るこどもたち 『かみさまとのやくそく』 上映会 」

定価1,500円(税込)
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1,500円(税込)

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【夜の部】
胎内記憶を語るこどもたち 『かみさまとのやくそく』
荻久保則男 監督作品 上映会
荻久保監督 & かがみ知加子先生トーク + インナーチャイルドワーク


(以下、ドキュメンタリー映画 「かみさまとのやくそく」HPより転載)

★ドキュメンタリー映画 「かみさまとのやくそく」
    製作・撮影・編集・監督:荻久保則男

・製作・撮影・編集・監督:荻久保則男氏は、白鳥哲監督作品「祈り〜サムシンググレートと の対話〜」や「不食の時代〜愛と慈悲の少食 〜」のカメラマンです。

・事前取材無しの撮影と、音楽やナレーションを使わず、出演者たちの会話のやりとりとインタビュー、シーンのキーワードテロップのみで編集された本作。 観客ひとりひとりが考えながら、リアルな緊張感を共有できる映画になりました。

・胎内記憶と子育ての実践、インナーチャイルドをテーマにしたドキュメンタリー映画です。

・胎内記憶とは お母さんのお腹の中にいたときの記憶や、その前の記憶のこと。
2〜4才の子どもたちが話すと言われています。

・インナーチャイルドとは、あなたの内なる子ども。心の深奥部に潜み、幼児期の体験によって傷つけられたり抑圧されたりしている、真の自己のことです。

・この映画には 音楽もナレーションもありません 。
しかし、胎内記憶の聞き取り調査や子育ての実践、内なる子どもへの自己肯定ワークの過程を、カメラは丁寧に見つめます。

・研究者、教育者、たいわ士(胎児や赤ちゃんの通訳)が、子ども達と真剣に向き合う姿を先入観なく、ありのままに観てほしい。そして観客ひとりひとりが、身近な子どもたちとのつながり方を考える時間を共有してほしい、そんな思いで作られた映画です。

・胎内記憶やインナーチャイルドのこと、 知らない方も、知っている方も、 ありのままの映像から、 ご自分の大切な 何かを感じていただけると思います。

★荻久保 則男 監督メッセージ

 すべての人に思い出してほしいのです。あなたは皆に愛され、祝福されて生まれてきたのだということを。
そしてあなたは、あなたが選んだお母さんを助けるために、人の役に立つために生まれてきたのだということを。
赤ちゃんたち、こどもたちの声に耳を傾けると、幸せへの近道が見えてきます。

 自分はひとりぼっちだと思っているあなたの中にも、実は純真な子どもが住んでいます。
だからあなたにも心躍らせて映画の中の子どもたちと共鳴してほしいのです。
そして、あなたの身近にいる子どもたちにも、あなたの中に住む子どもにも、優しい思いをシェアして、抱きしめてあげてほしいのです。

★池川明医師は神奈川県横浜市で産婦人科のクリニックを開業するかたわら、胎内記憶研究の第一人者として全国を講演して回っています。胎内記憶を持つ子どもたちに、生まれてきた理由について訪ねると、「人の役に立つため」と全員が答えるといいます。

「自分が生まれて、お母さんが幸せ、これが子どもたちにとっての幸せなんです」と、池川医師。

幼児教育の専門家である飛谷ユミ子さん、かがみ知加子さんそれぞれの幼児教室で胎内記憶、出生前記憶を語る子どもたち。

中部大学の大門正幸教授と池川医師による胎内記憶、出生前記憶の聞き取り調査を通して、 カメラは胎内記憶研究の現場を見つめます。

胎内記憶への解釈が、母子や兄弟間の絆にどう影響を与えるか、研究者とともに感じ、考えてみてください。

実際の子育てについて、胎児や赤ちゃんの通訳である「たいわ士」南山みどりさんの子育て、セラピーを取材しました。
子どもの心にどう寄り添えば、親子関係が良くなるのでしょうか? そして、自分自身への愛について。
南山みどりさんのワークを通して、あなたのインナーチャイルドに目を向けてみてください。

(、、、転載終わり)

【夜の部】
◆日時  2014年3月8日(土) 19:00〜21:30
◆場所  多摩市立関戸公民館 8階ヴィータホール
◆参加費 上映会:1500円(前売り)、2000円(当日)
※チケットは発行せず、ご予約を前売りに代えさせて頂きます。
◆定員  250名様

◆プログラム

18:30 開場
19:00 開演 クリスタルボウル奉納演奏
(演奏 野村節子)
19:15 荻久保監督&かがみ先生トーク + インナーチャイルドワーク
19:30 映画上映
21:30 終了


◆荻久保則男 監督 プロフィール
1966年生まれ。15歳から、フィルムの8mmカメラで自主映画制作をはじめる。20歳から、照明、録音、撮影の映像スタッフとしてたくさんの劇映画やドキュメンタリー番組に関わる。「かみさまとのやくそく」が、初の長編ドキュメンタリー監督作品である。

◆かがみ知加子 先生 プロフィール
幼児教室ほくと・HOKUTOジュニアゼミ代表 1965 年岐阜県生まれ。看護師として産婦人科、救急医療に従事。20 代で広告代理店取締役となる。二児を出産後、(株)日本脳力育成協会を立ち上げ、胎教部門・幼児教室部門・塾部門を開設。
これまで8,000人の親子と関わり、カウンセリングとコーチング・学力の向上や個性認識学の指導を行う。現在は親の教育に始まり、企業や病院、学校の人材育成・営業実績向上セミナーの分野で講演・セミナー活動を行っている。著書に「『うちの子ってどうしてこうなの?』の悩みが消える!」(現代書林)がある。

◆野村節子 プロフィール
国立音楽大学声楽学科出身のヴォーカリスト。アメリカのロバート・モンロー研究所にて体外離脱体験後、独自のワークを開始。
みんなの広場 代表、クリスタルボウルヒーラー、レイキマスター、ヴォイストレーナー、ヨガトレーナー、スピリチュアルテレビMC。


 
                                                 
皆様お誘いあわせの上、是非お越しください!